BACKtop

2006年ワカサギ釣行

10月1日 10月4日 10月15日
11月1日 11月16日  
12月9日 12月13日  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月1日

10月1日釣行状況 桧原湖
福島を早朝3時30分に出発、途中のコンビニで朝・昼食を確保し桧原湖の北西側の渡船場所に着いたのが5時。「○○○っち」という渡船屋さんですが、渡船開始は6時でしたのでしばらく外で待っていましたが、外は10度を切る冷え込みで、そこまでの防寒対策を準備しておりませんでしたので、車中でしばし休憩。湖にはもやが立ち込めていました。午前6時渡船の船頭さんが到着、私たち5名は第2便でドーム船へ。かなり広いです、50人は収容可能と言うことでした。釣り座に着き、仕掛けの準備を終え、第一投、落ち着く暇も無くすぐにアタリが出て一匹目確保です。サイズも10cm近くあり型が非常に良い。この分だと100匹台も夢ではないなどと得意の妄想に突入してしまいました。しかしこの大フィーバーも長続きせず、30分程で終了してしまいました。しかし約24匹の釣果です。わかさぎ釣りは粘りと根性との教え通りこの後もめげる事無く、誘い続けること4時間、ぽつりぽつりと拾って約12匹。11時を過ぎるとまったくアタリが無くなってしまいました。連れはワカサギ釣りがほとんど始めての人ばかり、彼らにとってアタリが無いのは相当な苦痛なのは私の経験からも解かります。すでに宴会モード突入の者、昼寝?状態の者。そんな彼らを横目に私は宴会の誘惑も断ち切り誘い続けること3時間。まったくアタリが無い状態が続きさすがに集中力が途切れかけた時、また周囲の電動リールの巻き上げる音が鳴り出しました。すでに撤収時間の15時まで残りわずか、入れ食い状態となりました。16匹を追加したところで撤収時間となってしまいました。夢の100匹の大台にはまったく届きませんでしたが、なんとか合計50匹を越えることができ、誘いも様々な方法を試すことができ、また自作電動リールも大きなトラブルを起こす事無く使用できたことで、私としては満足することができました。今日の反省@誘いは大きめが良い。A餌は赤虫がベスト(数をのばしている人は赤虫を使用してました)

電動リールトラブル

トラブル状態

原因

対策

改良後のスプールの空転性能が上昇し、バックラッシュを起こし、プーリーからラインが飛び出した。

昨年から使用していたラインのためラインに癖が着き、穂先ガイドで引っかかったようです。
0.4号のラインを使用することでラインに癖を着かないようにする。もちろんまめに交換すればなお良。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月4日

10月4日釣行状況 桧原湖
ワカサギ釣りの師匠、会津若松市「直」が休みなので行ってみるかいと誘い。前日に急遽釣行予定を決定しました。私にとっては1日のリベンジの意味もありました。午前5時猪苗代で待ち合わせでしたが、私は3時ごろ目をさましてしまいましたので、3時15分には福島を出発してしまいました。待ち合わせ場所に着いたのは4時10分頃、5時までには少し時間があるからと一眠りしようとしているところに「直」も来てしまいました、ワクワクして眠れなかったとのことでした。とりあえずコンビニでのんびり食事の調達をしようと出発です。しかし渡船屋さんに到着してしまったのは5時30分、まだ誰も起きている気配はありませんでしたので車でしばし雑談。渡船屋さんが起きてきたようなので、中に入ってコーヒーをご馳走になりながら、今までの釣果状況などを聞くと9月30日は最悪の状況、翌日10月1日は最高600匹の釣果があったとのこと。30日はどうして最悪の状況になってしまったのか、「天気がよすぎたのかな〜?」などと、渡船屋さんも首をかしげていました。「今日も天気が良いので同じ状態になるかも・・・・」などと脅かされてしまいました。一番舟で屋形に到着、はやる気持ちを抑えながら仕掛けの準備(近眼・老眼・乱視を抱えている私は時間がかかるんです)をしていると、となりでは直がすでに一匹目を掛けていました。わたしも仕掛けを投入するとすかさずアタリがあり一匹目GET。出だし好調の予感、しかし私が20匹程のところで群れがきれてしまい、アタリが出なくなってしまいました。ここで前回の釣行の悪夢(3時間アタリ無し)と船頭さんの言葉がよみがえって来てしまいました。しかし前回のようにまったくアタリが無いわけではなく、ポツリポツリと渋いながらも掛けることができますので、午前中は辛抱の釣りとなってしまい、数も前回同様のペースになってしまうのでは・・・・。しかしその心配をよそにお昼前に一斉に周りの電動リールの巻き上げる音が鳴り出しました。爆釣モードに突入です、仕掛けが落ちきるかどうかで掛かってしまう状況です。2本の電動リールでしたが途中で、1本がトラブルでリタイヤしてしまうアクシデントに見舞われましたが。一本でも一度に2匹〜3匹の掛かりですので、十分に忙しい状況です。この状況が撤収の15時まで続き私でさえ262匹の釣果を上げることができました。ちなみに直は420匹で船内トップになりました。
本日電動リールをお買い上げ頂きました方へ
お買い上げ頂きましてありがとうございました。詳しいお話ができませんでしたので、この場を借りてお礼申し上げます。使用に際しては、使用方法・注意事項・適合する穂先キャップ及び穂先が記載してありますので、上記「電動リール」のページをお読み頂きますようお願い致します。不明な点がございましたら、当ホームページよりメールによりご連絡ください。できればお名前・連絡先をお知らせ頂けますでしょうか。

電動リールトラブル

トラブル状態 原因 対策
プーリからラインがはずれてスプリング部に巻きついてしまった。
私の不注意により、仕掛けが着底した際バックラッシュにより糸がプーリーから飛び出していたのに気づかず巻き上げてしまった。
仕掛けを落とす時、及び仕掛けが着底した時、巻き上げを開始する時は、必ずプーリーのラインの状態を確認する。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月15日

10月15日釣行状況 桧原湖
前日の気合の入らない相馬釣行より午後6時ごろ帰宅すると、会津若松市「直」から「ワカサギ行く?」と電話が入りました。桧原湖でのワカサギのあちらこちらでの爆釣情報を耳にしていた私は即「OK」の返事。でも屋形舟は休日は予約で満杯のはず。向かったのは○○どう丸と言う私は始めての船宿です、直は昨年ちょくちょく行っていたようですが。渡船場所に到着したのが午前6時10分前、船頭さんはまだ来てませんでしたので、車中で期待に胸を膨らませながら、改良をたのまれていた3丁の電動リールの話に花をさかせていました。6時を少し回ると船頭さんが到着し、待っていた約10人程でボートでドーム舟へ。いつものように私は準備に手間取っていましたが、隣で席を確保した準備の早い「直」はいつもでしたらもう1・2匹確保しているはずなのに、様子が変です、アタリが無いようです。本日の悪夢はすでに始まっていたのです。しかし、回遊魚のワカサギのことですから、時間によって回ってくるだろうと気合を入れて誘い続けていました。しかし午前8時を回ったところで、釣果は一桁状態。前回の釣行での爆釣状態を思い出しながら、せっせと誘いをかけていますが。アタリは1時間に2〜3回程度。辛抱の釣りとなりました。いやすでに修行と言っても過言ではありません。午前10時を回って一層そのアタリは遠退いてしまい、まだ20匹に達しません、周りの釣り人は全員ごろ寝状態、あちらこちらから気持ちのよさそうなイビキまで聞こえてきます。「午後に入れば・・・・・・・。」との期待を抱き、お昼過ぎには全員が臨戦態勢に入り、その時期を今か今かと待ち構えていますが、一向に群れは回って来ません。こんな状態が午後の4時まで延々と続いてしまったのです。4時近くなりサッサと帰りの準備をしていると、船頭さんの都合で「もう少しやっててくれ」と40分延長。一同「あ〜〜〜」の悲鳴ともつかないため息。これはもはや拷問としか言うようがありません。船内トップは49匹、私は26匹、直も26匹の最悪の状況となってしまいました。

電動リールトラブル

トラブル状態

原因

対策

水深が約12mと深いため、プーリーに巻いていたラインで不足したため、結束により追加巻きしたため、結束部分がガイド等を通過するときにひっかかり、バックラッシュ状態となリラインがプーリより外れていた。
ラインがプーリーから飛び出していたのに気づかず巻き上げてしまった。
仕掛けを落とす時、及び仕掛けが着底した時、巻き上げを開始する時は、必ずプーリーのラインの状態を確認する。老眼では厳しいです。ラインは0.4号をお勧めします。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月1日

11月1日釣行状況 桧原湖
またまた、直からの「明日どっかへ行かないかい?」の誘いに、電動リールにカウンターを搭載しわかさぎ釣行に備えていた私は、「OK〜」の返答。待ち合わせも時間もいつも通り。6時少し前には渡船屋さんに到着、前日までの釣果情報を聞きながらのコーヒータイム。6時に出船し、一番舟で屋形に到着、前日の釣果情報から場所を選定し、準備開始、餌は赤虫、相変わらず餌付けが重労働。右用一台の準備を終え仕掛け投入、誘いをかけてみるが反応無し。このすきに左用の仕掛け準備。左用の仕掛けを投入し、誘いをかける。反応が無い、前回の○○どう丸の釣行が脳裏に鮮明に浮かびあがりました。二人で顔を見合わせ「まさか・・・・」と言葉に出してしまうと本当になってしまいそうで、もくもくと誘いに専念しました。開始30分でまだカウンターは一桁、いつもの事ながらわかさぎの群れが回ってくることを祈りながら、もくもくと誘い続けるしかありません。相当食いが渋いです。でも、こんな時にこそ色々試す絶好の機会と、餌の付け方も「頭(?)をちょん掛け」、「中央部をちょん掛け」してみたり、誘い方も時に大きく、あるいはすばやく、または小刻みに、色々試してみましたが、当りがないのです。周辺にわかさぎが居ないようです。たまの当りも、食いが立っている時とは違い一瞬です。とても私に合わせることなど出来ません。そんなことが続き午前中があっと言う間にすぎてしまいました。カウンターは40匹台、なんとか前回作った最低記録の更新はまぬがれることができましたが、なんともしがたい状況です。午後に入っても群れは回って来ず、ポツリポツリと拾う状況。午後の3時間があっと言う間にすぎ、私の最終カウントは62匹、直でさえ70匹。船中最高は108匹という結果でした。私にとっては釣れても、釣れなくてもそれなりに集中し、楽しむことが出来る釣りとなってきているようです。

電動リールトラブル

私が使用している左(カウンター搭載)右の2台及び直が使用した左用1台について、まったくトラブルが発生しませんでした。しかし、私が使用した右用の仕掛けの落ちがわるいので、ベアリング1個を交換しました。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月16日

11月16日釣行状況 桧原湖
先週の釣行が仕事の都合でキャンセルとなったため、「釣果情報が悪い」、「山は雪になる」と相当渋っていた直のケツを叩きながらの釣行となりました、天候も山は雪の予報で、途中福島から同行者1名を拾って午前4時過ぎに出発、土湯道の駅を過ぎるとやはり山は雪模様、気温も1度を示しており路面はシャーベット状態、冬タイヤを履いているものの賞味期限切れなので、ゆっくりと走行しつつも、待ち合わせ場所に着いたのは予定通り5時10分頃。直もまもなく到着し、いつもの通りコンビニ経由渡船屋さんへ、途中、もっと雪が降り積もっているかと思いきやそれ程でも無く無事到着。非常に渋い釣果情報にもかかわらず、すでに10人近い人が待機していました。船宿のご主人も「本当に来るの?」と言うぐらいひどい状況のようです。それでも皆さん来るんですからただ者ではないですね。渋い状況を覚悟しながらの釣行となりましたが、その通りの状況です。私は午前8時現在の釣果が2匹という予想を上回る渋さです。当たりも出ない時間が延々と続き、あまり釣果を期待しない私でさえ、午前10時には場所替えを余儀なくされてしまいました、この時点で釣果は16匹。屋形船の中でも場所によって相当偏りがあるようです。場所を替えたとたんに、爆釣とは行かないまでも、仕掛けを落とし誘いをかけると当たりが出るという、今までの状況は何だったろう?と言うぐらいの差がありました。時折群れが切れることがありますが昼過ぎまでこの状況が続き、釣果もなんとか50匹台に乗せることができました。午後2時であと一匹で60匹となり、「あと一匹、あと一匹」になってからが渋い。とうとう3時までの1時間でアタリは数回あったものの乗せることができず、最終結果は59匹。直は70匹、同行者は19匹で終了となりました。

電動リールトラブル

トラブル状態 原因 対策
私 左用
ラインがスプリング部に巻き込み、絡んでしまった。
ラインがプーリーから飛び出していたのに気づかず巻き上げてしまった。
仕掛けを落とす時、及び仕掛けが着底した時、巻き上げを開始する時は、必ずプーリーのラインの状態を確認する。シャフトをはずして復旧しようとしましたが、パイプとシャフトが固着してしまっており、現場では復旧不能でした。この電動リールをお使いの方はくれぐれもスプリング部へのラインの絡みには注意してください。現在「渡辺氏」の助言もあり、絡み防止対策を思考しております。
直 左用
本体上カバーの取り付けナットが外れた。
電池交換等の際、取り付けボルトをねじ込む時に力が掛ったため、接着していたナットが外れた。
電池交換及びカウンター電池挿入の際、上部カバーを外す必要がありますが、大型のドライバーを使用すると無理な力が掛り接着してあるナット(アクリルにより2箇所押さえあり)が外れてしまう場合があります。精密ドライバーのご使用をお奨めいたします。カウンターを装着したことにより、誘い等の動作により上部カバーに多少負担が掛っているようです。現行モデルは3点押さえとしていますが、取扱には注意してください。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月9日

12月9日釣行状況 桧原湖
10月にもお誘い頂きました、C社の皆様に再度同行させていただき、総勢10名という釣行となりました。舟宿は前回と同じ「○○○っち」。天気予報では現地は雪模様、冷え込みも氷点下で相当になるといった予報の中時間に余裕を見て、福島を3時に出発。しかし雪道を予想していましたが、土湯峠は道路は除雪された雪が道路脇に残っているものの乾燥状態、猪苗代から桧原までの道路も桧原湖周辺道路で若干雪が残っているものの、途中買い物を済ませて難なく午前4時30分に到着。一番乗りかと思いきや、もっと早い人たちがいました。到着時の現地の気象状況は無風、気温もそんなに冷え込んでいる感じはしません。もっとも、厳しい天候の予報でしたから完全防備(氷上釣り仕様)としましたから。渡船は2番目となり、先着していたC社Y氏、M氏が場所を確保していてくれました。私の釣り座はこの二人の強者の間となりました。もちろん両氏HFW電動リールを使用してもらっています。多少の不都合は造詣の深いM氏が難なく解決しまいますので、安心して供給できます。同行者3人の仕掛けのセッテングを終了し、とりあえず様子を見るためにすでに仕掛けを投入しているM氏の状況を横目に、自分の仕掛右用1本を投入。渋い状況という情報通り約1時間当たり無し、厳しい釣行を覚悟しました。8時を過ぎたころに小型ながら第一波、約30分間で16の釣果。その後10分に一匹の超渋状態が続き11時近くに第二波、約15分で9の釣果、この後がつらかった、アタリすら来ない状況が延々と続き午後に入ってからの3時間の釣果は5というなんとも切ない状況でした。合計45匹の釣果で終了となりました。Y氏は仕掛けのトラブルに見舞われた事等もあり27の釣果、M氏はこの厳しい状況の中66の釣果を上げていました。大変お世話になりました。屋形舟での釣行は終わりでしょうね、これからは氷上での穴釣りになります。

電動リールトラブル

トラブル状態 原因 対策
同行者 右用
ラインがスプリング部に巻き込み、絡んでしまった。
ラインがプーリーから飛び出していたのに気づかず巻き上げてしまった。
同行した超初心者(わかさぎ2回目、電動リール初使用)に予備用を貸したのですが、スプリング部にラインを巻き込んでしまいました。プーリー部を分解、際組込みを行い解決。釣行前にラインの落としこみ、巻き上げを行ってその状況、具合を確認してください。

Back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月13日

12月13日釣行状況 桧原湖
釣果が出ていないため、しり込みする直の尻をたたいて引きずり込んでの釣行。すっかりはまってしまった同行者1名と総勢3名での釣行です。桧原セブン5時30分の待ち合わせで、土湯道路での山越えですので、午前4時に出発。雪道あるいは道路凍結を予想していたのですが、山中は小雨が降っており、気温も2度以上でとても暖かく感じられました。船着場についても同様でした。船宿は「○○ら丸」、船宿ではすでに10名近くの人が出船時間を待ってコーヒータイムです。最近の釣果状況を確認(HPでも掲載されています)すると、やはり超渋状態との事、覚悟を決めました。餌は赤ラビットと赤虫を用意して望みました。屋形よりドームの方が釣果が上がっているという3日連続釣行の釣り人W氏の情報を得ましたので、一番舟でドームへまっしぐら。午前6時30分到着、いつもながらまだ薄暗い中やっと右用の仕掛けに赤虫を付け投入。時間をおかずに最初のアタリがあり、小ぶりながら三匹確保。思ったより状況がいいのでは?などと思いつつ、初使用の魚探のを入れてみると中層・下層にかなりの反応が出てました。設定に不慣れなため半信半疑でしたが、次第にアタリの具合と反応の関係が理解できるようになり、終盤では魚の反応を的確にとらえることができるようになりました。餌は切った赤ラビットと赤虫をそれぞれ左右に付けてみましたが、どう言う訳かアタリはラビットの方がでていました。釣果こそ私が44、直が86の舟中トップ、同行者も35と渋い状態でしたが、随分魚探に助けられ集中力を欠く事無く釣行できました。次回の釣行も楽しみとなりました。
帰宅後、久しぶりに渡辺氏が電動リールのメンテナンスに来ました、彼はまだ海を追いかけているようでしたが、この時とばかり、本日赤ラビットの方がアタリが出たことについて、たずねると水温が下がるとそういう状況になりのだそうで、疑問が解決しました。またワカサギ釣りの餌の選択、餌の付け方、仕掛け、誘いの方法などついてご指導をいただきました。実釣での実践が楽しみになりました。

電動リールトラブル

トラブル状態 原因 対策
トラブル無し
使用状況(私=左(アクリルプーリー)右(ジュラコンプーリー)2台 直=左用1台 同行者=右用1台
無し
無し

Back